WHAT'S NEW かごしまは、鹿児島のあらゆる新鮮な情報を集めてご紹介しています。

エクスクロス魔境伝説※ネタバレ注意

2007年11月30日
NikiNiki会員 なっちゃんさんの日記から

映画試写会に応募して本日ミッテにて恐怖体験してまいりました
90分と短い内容ですが必死に耐えました(@_@)
主演は、しより役の松下奈緒と愛子役の鈴木亜美

しよりと愛子が阿鹿里村の温泉宿を訪れたところからスタート

露天風呂で愛子と喧嘩して一人先にコテージに戻ったしより
突然押し入れから誰かの携帯へ着信音が
恐る恐るでてみると
男の声が 今すぐ逃げろ 足を切り落とされるぞ
疑いながらも一斉に襲い掛かってくる村人の群れに恐怖が沸き上がる
電話の男に励まされ必死に逃げるしより
一方 愛子は両手に大きなハサミを持った狂った女レイカに執拗に命を狙われる

助かったと思ったらまたどんでん返しが待っていてなかなかストーリィが読めません

・ホラーと言いながら結構漫画チックなとこもあります
・隣の女性グループはひきつってる私の横で笑う 笑う(^_^;)
・私は血を見るのダメなので何度も目をつぶっちゃいました(^_^;)
・最後のある場面だけは思いっきり笑わせていただきやしたけど(^^)

見終わった直後の感想

疲れた〜〜〜(:_;)
身体に力入れてたからでしょうね
微妙に胃もムカムカ(^_^;)


でも本当の恐怖がこのあと待っていました(:_;)

通勤バッグを肩にかけ改札に向かう私の身体がグラッ
立ちくらみかとおもいきや
なんと 突然バッグの紐が切れたのでした(@_@)

ゾォ〜〜〜WW   

Posted by kts-conweb at 11:00Comments(0)なっちゃんの日記

映画『マイティーハート』を観る

2007年11月25日
NikiNiki会員 エスパーあたまさんの日記から

ヘアスプレーを今度こそは見ようと思っていたのに
お昼からの上映。

・・・見にいけない・・・。

というわけで今回は『マイティーハート』を。


2002年、パキスタンにてテロリストに誘拐され殺害たウォール・ストリート・ジャーナル紙の記者、ダニエル・パール氏のノン・フィクション。

主人公はそのダニエルパール氏ではなく、その奥様のマリアンヌパール氏。

彼女の書いた本が映画化されたもの。
著者が彼女だから当然映画も彼女視点のストーリー構成。



9.11から続く悲劇のループ。
しかし多くの日本人の目にもそれが頻繁に留まるようになったのは
9・11があってからのこと。


混沌とした国、パキスタン・イスラム共和国。
人口もはっきりとした統計の取れない地域も多いという。

中央政府の力は弱く、
地方は部族制社会の伝統が根強く
その慣習法が国法を上回る状態となっている
パキスタン・イスラム共和国。
このほぼ無政府である状態が、
アフガニスタンとの国境地域にオサマ・ビンラディンなどの
アル・カーイダ主要メンバーが潜伏しているという
指摘の根拠となっている。
南西部、バローチスターン州では
イギリス植民地時代からの独立運動が根強い。

宗教観、各地域の観点のずれ、
中央政府の無力、いろんな要因が重なり
昔からそこにすむ人々は多くの悲劇にみまわれてきていた。

もちろん人の死も多く経験している地域だろう。

9.11以降はさらにその混沌がひどくなっているのかもしれない。
いや、依然として変わらないものなのか・・・。

過去をあまりしらない私にはきちんとした判断、評価はできない
ところであるが。


今回の映画にあった事件があって、
彼女がこれを本にしなければこの国の混沌とした状態を
きちんと考え調べることもなかったであろうと、
ジャーナリズムの大切さと必要性を感じた。

この映画の人間として普遍的な『愛』の部分はみな
共感するところはあると思う。


ただ、私が斜めから見すぎているのは十分承知の上で
その映画をみながら

「ジャーナリストだけがこのようなつらい思いをしている
わけがない。宗教間の問題で家族をなくした人たち、
そして意味も分からず悪ときめつけられ
違う肌の色、髪の色をしたほかの国の軍人、
ジャーナリスト達、そして真実を見たいという一般観光客の入国。

日々本当にすべてが事実として他の国に伝わっているか
わからない記事に踊らされるパキスタンの人たちが
いちばんつらい思いをしているのではないか。

そちら視点の映画ももっと日本で流すべきではないか。

どれだけの現地人たちの血と涙が流れているのだろうか。」


と少し冷めた目で鑑賞。


あと、その事件についての背景の知識が
あまりに少なかったため、
映画をみながら途中途中誰が何なのか
わからなくなる瞬間が何度か。

家でテレビでみたらものすごく興味深く見られた映画だな、
という感想。


映画館でみていたら、街の中の映像でよく鳴るクラクションの
音がとても煩く騒音で、時として不快感を覚えたりもした。



今回の映画を観て・・・
ワンポイントアドバイス。

これから見に行こうと思われる方は、
是非本を見られてからいくか、
背景の知識を少し入れてからいかれると
楽しめると・・・。


今回は『アラビアのロレンス』と同じ感覚、

『西洋=善』を押す映画のようにもみえて
少し『?』を持ちながらの鑑賞となった。
↑(注意)↑
決してそういった映像の撮り方はしておりません。
私が勝手にそう捕らえただけです。


次、時間が取れたときは
ドイツ映画の『4分間のピアニスト』、そして『ヴィーナス』
どちらかを観たいと考え中。  

レッスン!

2007年11月18日
NikiNiki会員 エスパーあたまさんの日記から

●映画久しぶりに見ました。
実は邦画の「クワイエットルームへようこそ」を見たかったのですが、
(日本版17歳のカルテみたいな映画)金曜までだったらしく、金曜は夜中まで仕事でしたので、見に行けず。

昨日見た映画は「レッスン!」。http://lesson.gyao.jp/

よかった。いやーよかった。
よかったったらない。

アメリカ版「スクールウォーズ」とでも言っておきましょうか。

まあ、よくある分かりやすいアメリカ映画的ストーリーの流れではありましたが、
分かりやすくて嫌いじゃなかったです。

ディテールには突っ込みどころ満載でしたが、それはまあ、今回は目をつぶりましょう。


ぐれている生徒たちを立ち直らせるのが

「ラグビー」

ではなく

「社交ダンス」。


10代~20代前半、HIP HOPが好きだった私、
ブラックミュージックやヒップホップ、またダンスが、ふんだんにでる映画に、実はそこで踊りだしたい気分に、
一緒に歌いだしたい気分になりながらみてました。

クラブにいきたいいきたいいきたい。

勿論社交ダンスで使われるジャズやルンバ、ワルツもすごく好きな音楽で、「FLY ME TO THE MOON」が流れたときは、自然と体が揺れてました。


特に泣くポイントもない映画ではあったのですが、ふとした台詞や状況が私の涙スイッチを押し、

時としてたった一言の台詞が、高橋名人のように1秒間に16回涙スイッチを押し捲り、号泣でした。

昨日公開だったせいか、映画館には私を入れて3人しかいなかったので、誰も気づいてなかったでしょうが、もし近くに人がいたら「この人なんで泣いてるんだろう・・・」と思っていたに違いありません。


そしてアントニオバンデラス・・・ 素敵過ぎました。 ドキドキしました。

ボンドガールばりにおじさん好きになってきたのでしょうか。 年をとった証拠でしょうか。
ダンディーで素敵でした。 大人の魅力むんむんでした。

リチャードギアと今私の中で 2トップのダンディーおじさまになっております。


なかなかお勧めの映画です。 皆さんも是非。



そのあと中央駅近くの立ち飲みやでお酒を飲んでいると知り合いから「天文館でのんでるから来い」とお誘いの電話。

初めて行った「BARワルツ」

落ち着いた素敵な雰囲気のバーでした。
雰囲気に似つかわしくない、でかい声で暑苦しく、クリエイティブぶって芸術について語り合う知人と私。

DJかつフレンチの料理人である彼の感性やこだわりに脱帽。

気づけは知人飲み過ぎでつぶれている。

寝ていたので、放置し、私は一人またほかのバーへ。(薄情者)  

恋空

2007年11月17日
NikiNiki会員 なっちゃんの日記より

 元気ですか? あたしは今でも、空に恋しています

 晴れはあなたがご機嫌な時  雨の時はあなたが泣いてる 
 夕焼けはあなたが照れてる 
 星空はあなたが抱きしめてくれてる気がする

 高校1年の夏休み前 美嘉はヒロと出会った

 もしもあの日、きみに出会っていなければ

 こんなに苦しくて こんなに恋しくて こんなにせつなくて
 こんなに涙があふれるような想いはしなかったと思う。

 けれど、きみに出会っていなければ

 こんなにうれしくて こんなに優しくて 
 こんなに愛しくて こんなに温かくて
 こんなに幸せな気持ちを知る事もできなかったよ


ネットで1200万人が涙したケータイ小説の映画化

映画を観ているうち 自分が美嘉になって映画に入っていってました

涙が溢れて止まりません

切ないほどに人を愛する気持ちを思い出させてくれました

人を想う気持ちや恋の切なさに年齢は関係ありませんね^^


原作者 美嘉さんからのメッセージ

映画を観ながら、心の中に二人の自分が存在していました。
まず一人目は、客観的に観ている自分。そしてもう一人は、映画を観るというより、過去に引き戻された感覚に陥っている自分です。

途中 省略

思い出を振り返って、こんなに温かい気持ちになれる日が来るなんて、思ってもいませんでした。この場を借りて感謝の気持ちを伝えさせてください。


映画「恋空」は、私にとって、ヒロと過ごした日々を刻む、大切な宝物です。
映画を観終わった今、前を向いて歩いていけそうです。本当にありがとうございました!   

Posted by kts-conweb at 23:54Comments(0)なっちゃんの日記

試写会情報 『XXエクスクロス 魔境伝説』

2007年11月17日
■鹿児島テレビ 映画招待席
■タイトル
XXエクスクロス 魔境伝説

■ストーリー
第1回『このミステリーがすごい!』大賞の話題作。待望の映画化。
「今すぐ逃げろ!」突然耳に響く謎の声、果たして信じていいのか?何が起ころうとしているのか?
一斉に襲い掛かる村人の群れ!頼みのケータイも電波が途切れ、村の明かりが消えた時、惨劇が始まる…
―ここは山奥部会陸の孤島『阿鹿里村』―

出演:松下奈緒/鈴木亜美
監督:深作健太


■配給:東映
■一般公開:12月1日(土)鹿児島ミッテ10にて

■試写会情報
開催日:11月29日(木)
受付:18:00
開映:19:00
会場:鹿児島ミッテ10
提供社:QTネット
締切:11月23日(金)必着

●パソコンからはこちらで応募
●携帯からはこちらで応募   

Posted by kts-conweb at 13:00Comments(0)試写会情報

グッド・シェパード ※ネタバレ注意

2007年11月14日
『グッド・シェパード』

この作品、当初の主役はレオナルド・デカプリオだったそうな・・・。
でも、マット・デイモンの新たな一面を見られて私としてはかなりお気に入り♪

【ストーリー】
1961年4月17日、キューバのカストロ政権転覆を狙った上陸作戦がCIA内部の情報漏れにより失敗し、CIAは窮地に立たされる。
その数日後、作戦を指揮したエドワード(マット・デイモン)の元にCIA内通者と敵側スパイと思われる男女が映ったテープが届く。
彼は部下のレイ(ジョン・タートゥーロ)にその分析を依頼するが……。
(シネマトゥデイ)


この映画、はっきり言って頭を使います。
上映時間も167分と、約3時間近くあります。
なので、仕事で疲れきった頭で見るにはかなりハードですので、今から見に行こうと思っている人は、どうか体調を整えて行くことをお勧めしますww

というのも、場面が地理的にも、時間的にもかなり交錯をします。
また、登場人物も沢山いるので、「えっ、この人って誰だったっけ???」
という風に、集中して見てないと関係がいまいち把握できないまま話が進んでしまうんです(?_?)
なので、要注意!!

物語は、優秀な大学生だった青年(マット・デイモン)がCIAの前身だった諜報活動組織にスカウトされることから始まります。
様々な活動の中で、彼は実績を上げ、やがてCIAのナンバー2として活躍をするようになるのです。

その間に結婚するのですが、結婚相手を演じるアンジェリーナ・ジョリーの変化がこれはもう見事としか言いようがありません。
出会った頃は、お互いにまだ大学を出立ての若い設定ですから、本当に20代前半の可憐で可愛い雰囲気を醸し出していますが、やがて年を重ねていくにつれ、それ相応の姿に変わっていく様が、何とも素晴らしかったです。

また、この作品で監督、製作、出演の3役をこなしているロバート・デ・ニーロが、出てくる場面がまたいいですよね。
彼が出てくることで、物語が引き締まっているような気がしました。

物語は、ある意味淡々と進んでいくのですが、それが内容の重さを醸し出している感じがしました。

私の良く知るマット・デイモン=激しく、そして時には明るく楽しい・・・
とは全く違う姿を演じるマット・デイモンがそこにはいます。
時代の流れに決して動じることの無く、常に冷静沈着に世の中の変化を見つめ続けた男の姿がそこにはあります。
その結果、彼の妻・息子との関係が微妙なものに・・・。

物語のラスト、これはこの映画の持つ重さの象徴ともいうべきエピソードが待ち受けています。
時代に翻弄されることなく、ただひたすら任務を遂行する男のシビアさが今のアメリカを作ったのかななどと思ってしまいました。

ちなみに、私はこの作品がDVD化された時点で、もう一度、じっくりと見てみたいと思っています。   

Posted by kts-conweb at 01:23Comments(0)ももさんの日記

ブレイブ ワン ※ネタバレ注意

2007年11月13日

ジョディ・フォスターは大好きな女優さんの1人です。
その彼女が製作総指揮を努めた作品とあらば見逃す手はありません!!

ということで、レディースデーに職場ダッシュで見に行ってきましたww


【ストーリー】
ニューヨークでラジオ番組のパーソナリティを務めるエリカ(ジョディ・フォスター)は、婚約者であるデイビッド(ナビーン・アンドリュース)との挙式を目前に控えた身。
しかし、ある日の夕暮れ、愛犬を連れて散歩に出かけた2人は3人組の暴漢に襲われ、エリカは意識不明の重体となり、デイビッドは命を落としてしまう。(シネマトゥデイ)

冒頭は、静かなシーンから始まります。
ごくごく普通の生活。
そして、ごくごく普通の女性。
ラジオのパーソナリティという点では、一般女性とは違うのでしょうがその彼女の願いは、愛する人との明日のこと。
二人の会話の中でも、近々上げる予定の結婚式や新しい生活への希望が散りばめられています。

そんな二人がいきなり巻き込まれた悲劇。
そして最愛の人を失ったエリカの悲しみ。
ジョディ・フォスターの静かな演技が、いっそう悲壮感を漂わせます。

やがて彼女は自分の身を守るために銃を手にします。
最初は、自分の護衛のためだったと私は思います。
しかし、その銃を現実に使うことになったため、エリカの銃は違った意味を持つようになるのです。
彼女は、悪の処刑のためにこの銃を手にして彼らを処罰するんです。
でも、彼女自身がその自分の行動に悩み、苦しむんです。
自分の中での正義と人間としてのモラルとの狭間で・・・

それまでの話の流れから、どういう結末になるんだろうと思ってしまいます。
ラストの展開は目が離せません。

この映画を見て、主人公エリカの行動が正しいと思うのか、それとも
人間としてあくまでも処罰は法の力に委ねるのか。
タイトルに書いたこのフレーズは、テレビの予告編でもしばしば流れて
いるとおり、最後に判断するのは見る人自身なのでしょう。

やっぱり、ジョディ・フォスターらしい1本だと思いますね。   

Posted by kts-conweb at 21:59Comments(0)ももさんの日記

やじきた道中 てれすこ ※ネタバレ注意

2007年11月13日

「やじきた道中 てれすこ」

【あらすじ】
品川の遊郭で偶然に再会した弥次さん(中村勘三郎)と喜多さん(柄本明)は、ひょんなことから売れっ子おいらんお喜乃(小泉今日子)の足抜けを手伝う。

無事に江戸を脱出した3人は、金をだましとられたり、子タヌキの恩返しで博打で荒稼ぎしたりと、珍道中の連続。

やがて箱根に着くと、お喜乃は弥次さんにある告白をする。


まずは、オープニングで軽くジャブに見舞われますww

そして、配役を紹介するオープニングロール。
アニメーションなんですが、出演者の3人の特徴がよ~く出てるんですよ。
全然複雑じゃないんですけど、ついついここでも”くすっ!!”と笑っちゃう。

あらすじは見てのとおりなんですが、中村勘三郎さんと柄本明さんは本当に名優ですよ!!
見ている者をぐいぐい引きつける演技はさすがです。
その二人に対抗する小泉今日子さんの花魁役。
ピークを過ぎた花魁の悲哀とか、開き直りとか、ちょっとしんみりと・・・。
若~い花魁役のほしのあきちゃんが、結構私的には当たりでしたwww

主役以外にも間寛平ちゃんとか、ラサール石井さんとかの個性派揃い。
途中、吉川晃司の落ちぶれ武士の奥方と出てきた女優をさんを見て「誰だったっけ????」
エンドロールで「鈴木蘭々」の名前を見て、「あ~っ、そうだった!!」

一緒に見ていた友達も、一緒に「あ~っ」って声が出ていたのが可笑しかったです。  

Posted by kts-conweb at 17:15Comments(0)ももさんの日記

ボーン・アルティメイタム

2007年11月13日
やっと会えた、愛しいあなた♪ ジェイソン・ボーンさま☆☆

1作目「ボーン・アイデンティティ」
これは実のところは友達のお付き合いで一緒に見た映画。

いや~、かっこよくてかっこよくて、一発で惚れました♪♪

そして、2作目の「ボーン・スプレマシー」
1作目以上にスピード感溢れる出来に、もう釘付け!!

このシリーズは、本当にカメラワークが何度も切り替わってスピード感いっぱいなんですよね。カーチェイスシーンにしても、良くまぁこんな風に撮るよなぁって感じでもう感心しまくり!!


そして、このシリーズの完結編の今回のボーン・アルティメイタム」、冒頭シーンから目はスクリーンに釘付けです!!
というか、テーマソングが流れてきただけで、もう気持ちはドキドキ&ワクワクしまくり!!

1作目、2作目をしっかりと予習してたので、細かい人物関係とかがよく解って、すっごく楽しめちゃった!!
予習してるのとしてないのじゃ、全然感動の仕方が違うと思います。

これから、この作品を見る方は、是非事前に前2作をチェックしていくことをお勧めします。

ラストシーン、やっぱりこうじゃなくっちゃね!!(←見た人には解るよねww)   

Posted by kts-conweb at 17:05Comments(0)ももさんの日記

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