『少林少女』※ネタバレ注意!
2008年04月23日
NikiNiki会員 つるぴーちゃんの日記から
「踊る大捜査線シリーズ」の本広克行監督と、「少林サッカー」のチャウ・シンチーがタッグを組んだ映画、『少林少女』。
【あらすじ】
凛(柴咲コウ)は、祖父の少林拳道場を継ぐために中国で修行を積む。
少林拳を世に広めるため、三千日に及ぶ修行を終えて故郷に帰るが・・・道場は潰れていた。
幼少時に少林拳の先生であった江口洋介(岩井拳児・中華料理店のオーナー)の店で出会ったミンミンの誘いで、大学(この大学の学長は、仲村トオル演じる大場雄一郎)のラクロス部に所属することに。
ラクロスで圧倒的なパワーを発揮する凛。
そして凛に秘められた凄まじい能力(気)を感じた大場。
常に最強でありたい大場は、凛と戦うことを願うが・・・。
見どころは
凛の本格的なカンフーアクションの数々や
少林拳の心が何なのかを次第に理解する凛と、凛に対して闘志を燃やす大場との結末などなど。
そして、なんと言っても!つるぴー的見どころNO.1は・・・
大場(仲村トオル)の鍛え抜かれた肉体!!(/-\*)キャーッ
この映画のために鍛えたのかな?
江口洋介か仲村トオルかと聞かれれば、江口洋介派のつるぴーですが、
今回の仲村トオルの肉体ってば、かなり萌える~。爆
そんなカンフーアクション『少林少女』は、鹿児島ミッテ10、TOHOシネマズ与次郎で今週末・4月26日に公開です☆
* * * * * * * * * * * *
NikiNiki会員 はにぃ~ちゃんの日記から
『少林少女』というよりも
『少林ラクロス少女』って印象だったかな。
一番感動したのはオープニングでした(笑)
音楽流れて、出演者の名前が流れて、背景で柴咲コウが少林拳の型をやってて。
型がきれいだったのと、
あと単純に映画やら舞台のドラマテックな音楽が“ツボ”てことで・・・
本編も始まらんうちに泣きそうになった(笑)
でも、話が終わってもいまいちピンとこなかったかな(^^;)
もうちょいストーリーが欲しかったな~と思いました。
なんちゅうか、トントントーン!と話が進んでしまって・・
「ぇえ!?それはそれでいいの!?」
「何がどうしてそうなった!?」
て思う場面もありました。
あ、あと、ちょこちょこと隠しネタがあって、気付いた時はちょっと面白い☆
んで、そういうのも全部ひっくるめて、
柴咲コウがかわいい(*´▽`*)
そんで、
つるぴ~さんの日記にも書かれてましたが、
仲村トオルの肉体美は必見です。ウフフ
スーツ姿の時には分からないけど
脱いだら胸筋と腹筋割れてて萌えーーーーーー!!
* * * * * * * * * * * *
NikiNiki会員 コラボさんの日記から
■感想
本格的なカンフーではなく(あたりまえ)、主人公の恋愛等も無いので、アクション・コメディーといったところでしょうか。
ちょい役で、いろんな方が出演されてるので、それを見つけるのも楽しみの一つ。
「少林サッカー」+「カンフーハッスル」のパロディっぽい部分もあります。
●見所??
柴咲コウ:カンフー(フォームがきれい)
仲村トオル:「悪役っぷり?」+「素敵なガタイ」
柴咲コウ・仲村トオルファンの方は、見ておいて損はないですよ。
▼『少林少女』は、鹿児島ミッテ10、TOHOシネマズ与次郎で4月26日より公開です☆
「踊る大捜査線シリーズ」の本広克行監督と、「少林サッカー」のチャウ・シンチーがタッグを組んだ映画、『少林少女』。【あらすじ】
凛(柴咲コウ)は、祖父の少林拳道場を継ぐために中国で修行を積む。
少林拳を世に広めるため、三千日に及ぶ修行を終えて故郷に帰るが・・・道場は潰れていた。
幼少時に少林拳の先生であった江口洋介(岩井拳児・中華料理店のオーナー)の店で出会ったミンミンの誘いで、大学(この大学の学長は、仲村トオル演じる大場雄一郎)のラクロス部に所属することに。
ラクロスで圧倒的なパワーを発揮する凛。
そして凛に秘められた凄まじい能力(気)を感じた大場。
常に最強でありたい大場は、凛と戦うことを願うが・・・。
見どころは
凛の本格的なカンフーアクションの数々や
少林拳の心が何なのかを次第に理解する凛と、凛に対して闘志を燃やす大場との結末などなど。
そして、なんと言っても!つるぴー的見どころNO.1は・・・
大場(仲村トオル)の鍛え抜かれた肉体!!(/-\*)キャーッ
この映画のために鍛えたのかな?
江口洋介か仲村トオルかと聞かれれば、江口洋介派のつるぴーですが、
今回の仲村トオルの肉体ってば、かなり萌える~。爆
そんなカンフーアクション『少林少女』は、鹿児島ミッテ10、TOHOシネマズ与次郎で今週末・4月26日に公開です☆
* * * * * * * * * * * *
NikiNiki会員 はにぃ~ちゃんの日記から
『少林少女』というよりも
『少林ラクロス少女』って印象だったかな。
一番感動したのはオープニングでした(笑)
音楽流れて、出演者の名前が流れて、背景で柴咲コウが少林拳の型をやってて。
型がきれいだったのと、
あと単純に映画やら舞台のドラマテックな音楽が“ツボ”てことで・・・
本編も始まらんうちに泣きそうになった(笑)
でも、話が終わってもいまいちピンとこなかったかな(^^;)
もうちょいストーリーが欲しかったな~と思いました。
なんちゅうか、トントントーン!と話が進んでしまって・・
「ぇえ!?それはそれでいいの!?」
「何がどうしてそうなった!?」
て思う場面もありました。
あ、あと、ちょこちょこと隠しネタがあって、気付いた時はちょっと面白い☆
んで、そういうのも全部ひっくるめて、
柴咲コウがかわいい(*´▽`*)
そんで、
つるぴ~さんの日記にも書かれてましたが、
仲村トオルの肉体美は必見です。ウフフ
スーツ姿の時には分からないけど
脱いだら胸筋と腹筋割れてて萌えーーーーーー!!
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NikiNiki会員 コラボさんの日記から
■感想
本格的なカンフーではなく(あたりまえ)、主人公の恋愛等も無いので、アクション・コメディーといったところでしょうか。
ちょい役で、いろんな方が出演されてるので、それを見つけるのも楽しみの一つ。
「少林サッカー」+「カンフーハッスル」のパロディっぽい部分もあります。
●見所??
柴咲コウ:カンフー(フォームがきれい)
仲村トオル:「悪役っぷり?」+「素敵なガタイ」
柴咲コウ・仲村トオルファンの方は、見ておいて損はないですよ。
▼『少林少女』は、鹿児島ミッテ10、TOHOシネマズ与次郎で4月26日より公開です☆








